韓国ドラマ・スクリーンの感想
韓国ドラマ・スクリーンのネット配信がはじまるそうです。
ツタヤなどをみるともうレンタルがはじまっていますね。
私はすでに視聴済みです。
スクリーンの感想としては
キム・テヒの初ドラマ出演ということで話題になったそうです。
最初の方はおもしろかったのですが、最後に行くにつれて
話をはしょっているのか結末の意味がちょっとよくわかりませんでした。
でも、キム・テヒとコン・ユのファンの方は必見だと思います。
あらすじは。。。
『スクリーン』は、2003年に韓国SBSで放映された全18話のドラマで、映画製作に情熱を燃やす若者たちの姿を描いたサクセス・ラブストーリー。
主演のコン・ユはコン・ヒョジンとの共演ドラマ『乾パン先生とこんぺいとう』でその名を日本にも轟かせ、北村一輝、岸谷五郎主演『龍が如く 劇場版』(2007年3月劇場公開)では日本映画のデビューも飾っており、人気、知名度共に急上昇中の、今最も話題の韓流スター。また、本作は『天国の階段』『ラブストリー・イン・ハーバード』の主演キム・テヒのデビュー作でもあり、『ホテリアー』のパク・チョンチョル、『白雪姫』のオ・スンヒョンが出演し脇をしっかり固めるなど、出演陣にも注目の作品です。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080201-00000036-wow-ent
パク・ヨンハの新しい韓国ドラマ
2月から新しい韓国ドラマがいっぱいはじまりますね。
その中でも「オンエア」は結構、楽しみにしています。
出演韓国俳優がキム・ハヌル、ソン・ユナ、パク・ヨンハ、イ・ボムスとみんなビッグです。
どなたが主役でしょうか。まだ、「あらすじ」などはわかりませんが、楽しみです。
韓国女優キム・ハヌル、ソン・ユナ、パク・ヨンハ、イ・ボムスなどの『オンエア』出演陣が、連日スタッフに感動を与えている。
『オンエア』の主演俳優たちは、台湾で海外ロケ撮影を行いながら、忙しい合間にもスタッフの誕生日を祝ったり、差し入れをプレゼントするなど、家族のような雰囲気で撮影に臨んでいる。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080131-00000004-wow-ent
東方神起の次のブーム
東方神起は日本でもCDシングルで1位をとってブームがきていますね。
それにしても東方神起のメンバーの日本語の上達ぶりはすごいですね。
私も以前、韓国人の方といっしょに仕事をしていたのですが、
半年もしないうちに普通に日本語をしゃべっていました。
そのうち、日本にもスーパージュニアのブームもくるんでしょうか。
韓国人気グループ<東方神起>と<Super Junior(スーパージュニア)>が、2年連続タイの音楽市場を席巻した。
東方神起は、昨年タイの<チャンネルV>が発表したインターナショナルチャートの1位回数を総合した<10オブ・ナンバーワンイヤー・チャート2007>で、日本13枚目のシングル『SHINE』で4週連続1位を占め、2年連続で最も長期間1位をキープした歌手として記録された。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080130-00000014-wow-ent
東方神起のオリコン1位
東方神起のオリコン1位はMステで知りました。
びっくりしました。こんなに人気があるとは。
これはシングルですね。アルバムも出す?出した?んですよね。
東方神起にはこれからもがんばってほしいですね。
人気グループの東方神起がアジアのグループ、男性歌手としては初めて、日本のオリコン週間ランキングのシングル部門で1位となった。16日に日本でリリースされた16枚目のシングル「Purple Line」が発売当日のデイリーランキングで1位となったのに続き、22日発表の週間ランキングでもトップに入る快挙を記録した。日本人を除いたアジアの男女グループ、男性歌手としては初めての記録で、アイドルグループの壁が高いJ−POP市場での競争で成し遂げた成果という点で意味がある。アジアの女性歌手としてはBoAがすでに1位を記録している。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080122-00000026-yonh-musi
韓国女優ハン・ヒョジュの来日
全然知りませんでした。韓国女優のハン・ヒョジュが来日していたんですね。
韓国映画のPRのためだそうです。日本の小説の映画版のようです。
最近は日本のものを韓国にもっていったり、韓国のものを日本にもっていったりと多いですね。
それからBSでの韓国ドラマの放送も増えましたね。
最近ではコーヒープリンス1号店やダルジャの春などがはじまりましたね。
ウチの母は韓国ドラマ・コーヒープリンス1号店にはまりそうです。
韓国映画のあらすじは
雑踏の中で“ミョンウン”という行方不明の女性と間違えられて2人の青年に声を掛けられた若い女性。人違いだと否定するも、青年たちに頼まれるままに、彼女はこのミョンウンの父親の臨終に立ち会うことになるのだが…。
というものだそうです。
『チャーミング・ガール』が絶賛を浴びた韓国の新鋭、イ・ユンギ監督が、日本の人気作家・平安寿子の同名短編小説を映画化した『アドリブ・ナイト』が2月9日(土)より公開される。TVドラマ「春のワルツ」のヒロインとして注目を浴び、本作の主演を務めたハン・ヒョジュが来日し、1月17日(木)に開催された本作の試写会で舞台挨拶に登壇した。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080119-00000001-cine-movi